2A-00-4 :Stripe決済アカウント開設手順

2A-00-4 :Stripe決済アカウント開設手順

-個人または個人事業主の場合

学会名・住所・電話番号を記入します。
■事業所在地は登記簿と同じ住所をご記入ください。
■事業ウェブサイトは「https//」を記入せず「www.○○○.or.jp」の形式で記入ください。

ご担当者情報入力。マイナンバーカードで身分証明確認ができるご担当者様情報を記入ください。※免許証での申請は不可になるケースがございます。
「取締役情報は後で追加」で進みます

「改正割販法に関連する質問」はすべて「いいえ」で進みます。

■カテゴリーは「会員制組織>その他」または「教育>短大または大学」等をご選択ください。
商品、サービス内容の詳細は「学協会の学会参加費、会員年会費徴収・請求するタイミングは購入時」とご記入ください。
サポート用の電話番号をご入力ください。(利用者に公開される恐れがございます)

店舗名・サービス名を指示に従って入力します。



売上が入金される銀行口座を登録します。
入金スケジュールは事務局様のご都合に合わせてご選択ください。

事務局様のご判断で選択してください。(どちらでも問題ございません)
寄付設定は事務局様のご判断で選択してください。(どちらでも問題ございません)
寄付をしない場合は「今はスキップ」を選択

確認して提出します。


2.本人確認~審査開始

※以下は旧マニュアルの説明です。
※現在、本人確認の手順や表示される画面は、事業形態や登録内容、Stripeの審査状況によって異なる場合があります。
画面の案内に従ってお手続きを進めてください。


  1. ご担当者様の携帯電話番号を入力します

  2. 登録した携帯電話へコードが送信されますので入力します。

  3. バックアップコードをダウンロードし保管しておきます。先に進みます。

  4. 売上税の商品カテゴリーは「一般・サービス」を選択します。

  5. 入力情報を確認します。不備の指摘がありましたら該当箇所の調整を行います。

  6. ダッシュボード(管理画面トップ)に戻ると「ビジネスオーナーの確認」が表示されますのでクリックします。

  7. 申請者情報「更新」をクリックします。

  8. 身分証明書「ファイルでアップロード」を選択します。

  9. IDの種類を「身分証明書」を選択し先に進みます。

  10. 事前にスマートフォンで「マイナンバーカード表面」を撮影しデータをご用意ください。
    画像データをアップロードします。
    マイナンバーカードは保護フィルムに入っている状態で問題ありません。
  11. 以上で設定完了しました。ダッシュボードに戻ります。

  12. 「審査中」の表示になります。指摘事項がありましたら該当項目を調整します。

    「審査中」「ご対応が必要です」が消えない場合は弊社サポートへご連絡ください。
  13. 審査完了しますと、Stripeよりメールが送られます。

3.審査完了~stripeキーをAWARDシステムに登録

審査完了後、AWARDとの連携に必要な「APIキー」をコピーし、参加登録設定画面に登録する必要があります。

■stripeで公開可能キーとシークレットキー(APIキー)を取得する。
stripe側の取得方法は、公式ヘルプをご確認ください。
※stripeのダッシュボード上部>開発者ページ>APIキー に記載がございます。※変更される場合がございます。


■AWARD側の設定
大会管理画面>設定>参加登録設定>決済設定 
①「stripe決済利用」をON
②stripeの公開可能キーと、stripeのシークレットキー(APIキー)を、入力(初期に入力されているものはテスト用のものです。必ず書き換えてください)
③右下の「保存」を忘れずクリック